4つの「わ」プロジェクト


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子育て支援


子どもを育てる環境をつくる。
実際には各都道府県が頭を悩ます課題となっています。
公園に特区として幼稚園を設立・運営することで
「モデルケース」として全国へ伝える活動・仕組みを考えます。
さらに、大人も学べる場所を提供し、
地域活性化するきっかけを作っていきます。
街ぐるみで見守ることで、短期的な活動ではなく
ここにある街の暮らしが永くあり続けるための表現いたします。

 

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いきいき老後


老後とは、いつから始まるのでしょうか。
個人それぞれの環境によって意識する年齢が変わってきます。
病気をしてから終末期を迎えるのではなく、
いきいき元気でいながら老後を迎えられる仕組みを考えます。
介護に関する施設を作ること以上に、
最小限の暮らしを自立できるシニアにも目を向け
街の支えとともに
積極的に街の活動に参加してもらい
いきいき老後を送れる地域環境をめざします。

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空き家のない街


高齢化が進む中、「住居維持」は多くの人が抱える問題があります。
子ども・家族に贈与すること以外、
終末期にどんな手段で土地を処理するか難しいところです。
そのひとつとして、
空き家になる前に新しい「住人」に住んでもらう仕組みを考えます。
そのことにより、
「住居維持」の負担を軽減しながら、
家を持ちたい若い「子育て層」をターゲットに
安く住居を提供することで街に「空き家」をなくし、
街を活性化、すごしやすい安心・安全な街を維持します。
さらに、学生や若い起業家の育成や、
新しいビジネスを支援する場としても活用を考えます。

 

 

地域助け合い


子どもたちとともに街を育てる環境へ。
小さい時から「ボランティア」「地域活動」を身近なことにすることで
将来につながる活動的な人に育ってもらう仕組みを考えます。
さらに、
「ボランティアポイント」を発行することにより、
ゲーム感覚でより身近に活動することが楽しいものにします。
学校をはじめ、さまざまな地域住人やシニア世代も参加することで
世代間交流も活発になり、
住民全員で街の安全を維持していく環境を作ります。

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